suicaの履歴で浮気を見破る【ICカードリーダー】

Kitaca、Suica、TOICA、ICOCA、PASMO、PiTaPa、nimoca、SUGOCAの履歴をICリーダーで確認して浮気を見破る方法

Kitaca、Suica、TOICA、ICOCA、PASMO、PiTaPa、nimoca、SUGOCAなどの乗降駅履歴が簡単に確認できるICカードリーダーが安価で売っていることはご存知ですか。

 

駅の改札

 

正直言って、これを使うだけでパートナーが浮気をしているかどうかを暴くことが可能です。

 

そのICリーダーと実際の浮気の暴き方について解説します!

ソニー USB対応 非接触ICカードリーダー/ライター「PaSoRi(パソリ)」 RC−S380

まず、SuicaやPASMOなどの乗降駅履歴が見れるICカードリーダーはこれです!

 

SONY 非接触ICカードリーダー/ライター PaSoRi(パソリ) USB対応 RC-S380

 

 

このICカードリーダーにSuicaやPASMOをかざすだけで、USB接続したPCで乗降駅とその日時を確認することが出来ます。

 

しかも、価格が2500円以下と超お手頃。

 

更に、乗降駅情報だけでなく、e−Tax (確定申告・納税)、eLTAX(地方税)・公的個人認証サービス、Edyチャージ(入金)、「楽天Edy」「SuiCa」カード対応のWebサイトでショッピングにも対応していますので、浮気調査だけにしか使えないということもなく、無駄になりません。

ICカードリーダーを使った浮気の見破り方

では、さっそくですがICカードリーダーを使った浮気の見破り方について解説しますね!

 

浮気を見破る

 

行動を記録する

まず、ICカードリーダーで浮気を見破るためには、パートナーである彼氏や彼女の行動を記録しておくことが前提となります。
しかし、探偵のように毎日毎日詳細な行動を記録してお必要はありません。

 

彼氏や彼女が単独で出かけた日と時間、どこに行ったか(聞いたときに答えたことで、実際にどこに行ったかでなくてOK)をメモ程度に簡単に残しておけばOK。

 

このくらいであれば、どんなに忙しい人でも可能ですし、「今日、どこに行ってくるの?」と聞くだけなら、パートナーにあなたが浮気を疑っていることがばれる可能性もありません。

ICカードリーダーで乗降駅履歴をチェックする

次は、購入したICカードリーダーでパートナーの乗降駅履歴を読みこみ、プリントアウトします。

 

もしかしたら、今までSuicaやPASMOの履歴の確認を考えたことがある方も多いと思いますが、一番のネックが駅の券売機にカードを入れる必要があるのでパートナーにばれてしまうということ。

 

しかし、パートナーがお風呂やトイレにいったときにサッとICカードリーダーにSuicaなどをかざすだけなら簡単に出来るはずです。

 

スマホにロックをかけたり、トイレに持っていく人はいても、財布や定期入れのカードリーダーまで警戒している人はなかなかいませんからね。

行動の記録と乗降駅や日時を照合する

ICカードリーダーで乗降駅の履歴をプリントアウトしたら、後は過去につけた行動記録と照らし合わせてください。

 

あなたに言っていたことと全く違うところへ行っているようなことが何度も繰り返されていたり、同じ駅に毎週末行っているような規則性が見つかれば、ほぼ間違いなくパートナーはクロ(浮気している)でしょう。

 

この方法は、パートナーにばれる可能性が低く、費用や労力もほとんどかかりませんので、浮気を見破る方法としては一番最初に試してみるべき方法です。

 

SONY 非接触ICカードリーダー/ライター PaSoRi(パソリ) USB対応 RC-S380
by カエレバ

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