浮気メールを証拠として押さえる

浮気メールを証拠として押さえよう

浮気をするためには浮気相手と連絡をとる必要がありますが堂々と電話するわけにはいきません。そこで真っ先に思い浮かぶのはLINEですが、敢えてメールを使っている人がいることも見逃してはいけません。

 

そこで、メールの証拠の押さえ方についてまとめてみました。

浮気メールの押さえ方

では、具体的に浮気メールの押さえ方を解説します!

一番簡単な方法

既に「浮気下でしょ!」などと問い詰めた後の場合、スマホや携帯はロックされてしまっていることが多いのですが、そうでない場合、ロックがかかっていない場合があります。

 

問い詰めるのはいつでも出来ますし、証拠がなければ言い逃れされて終わりですのでメールを証拠として押さえてください。

メールをチェックするタイミング

浮気メールを発見したいからと言って、頻繁に彼氏や彼女の携帯やスマホを見ていたらパートナーにバレてしまう可能性が高くなります。ですので、チェックするタイミングを考えましょう。

 

やはり浮気相手と連絡を取る可能性が高いのは、あなたと別行動しているときですので、土日、祝日あけ、出張帰り、会社の飲み会などで遅くなった翌日などにチェックしてみてください。

 

また、小まめに受信メールを削除している場合は、朝などにチェックするのもいい方法です。何故なら寝ている間に来たメールを削除する前に確認することが出来るからです。

 

また、彼氏や彼女が会社を病気で休んだときなど予定が変わったときも証拠を押さえるチャンスです。例えば「同棲しているから、メールは会社に出勤している昼間にして!」となっている場合、パートナーが会社を休んでいることを知らずに浮気相手がメールしてくるかもしれないからです。

彼氏や彼女へ来るメールを自分の携帯に転送する

彼氏や彼女の携帯やスマホにロックがかかっていない場合、メールの転送設定をするという方法があります。(転送設定の仕方は別ページで解説しますね)

 

これさえ設定してしまえば、浮気だろうとなかろうと全てのメールが自分の携帯やスマホ、タブレットやPCに転送されてきますので、何度もチェックする必要が無くなります。注意点としては、転送設定したことがバレないように痕跡を残さないことです。

浮気の確証が持てる内容をおさえること

彼氏の形態を見たら「この間は楽しかったです?また、誘ってください」というメールが残っていたとします。しかし、このメールを証拠として彼氏を問い詰めても「会社の女性社員と食事に行っただけだよ」などとごまかされてしまうでしょう。

 

「ホテル」」「お泊り」「旅行」など、いい逃れが出来ないワードを見つけるようにしてくだい。

メールで浮気が発覚することも多いですが、その一方で削除されてしまう可能性も高いものです。しかし、削除メールは復元することが出来ますので、その方法をお教えしますね。