浮気して後悔しても手遅れです

浮気して後悔した

彼氏や彼女がいても「素敵だな」とか「かっこいい人だな」と思うのは誰にでもあることです。しかし、実際に浮気という行動を起こすかといえば、そこは人に寄りますよね。

 

ただ、後悔先に立たずという言葉の通り、浮気して公開している人は沢山います。

浮気を後悔している人

では、実際に浮気経験のある男女がどんな後悔をしているかをまとめます。

浮気して後悔1 一時的な気の迷い

彼氏が仕事仕事で忙しくてかまってくれなかったから…
こんな理由で浮気に走る女性は多いものです。

 

しかし、彼氏がたまの休日にもの凄く優しくしてくれて「やっぱりこの人が一番」って再確認することも多いんですよね。

浮気して後悔2 罪悪感

浮気した場合、問い詰められて白状する場合も多いですが、浮気した本人が彼氏や彼女に「ちょっと話したいことがあるんだけど」と白状することもあります。浮気したことに対する罪悪感に耐えきれないわけです。

 

浮気をすれば、バレたら別れ、バレなかったとしても、ずっと罪悪感を心の中に置いておかなければならなくなります。

浮気して後悔3 本命の浮気相手も失った

浮気は所詮浮気でしかありません。そして、浮気している相手もあなたのことは浮気だと思っているかもしれないのです。

 

浮気がバレてパートナーである彼氏や彼女を失って、「でも、私には新しいパートナーがいる」と思っていたら、そちらのパートナーも失ってしまう…
こんなことだってよくあることなんです。

浮気して後悔4 浮気相手が本気になった

浮気というのは本命という戻るところがあるから成り立つわけです。その上で更に遊べる相手が欲しいと思っていたのに、浮気相手が熱を上げて、あなたに本気になるかもしれません。これは相手があることですので、あなたが完全にコントロールすることは出来ません。

 

そうすれば、本命だけでなく浮気相手も傷つけることになります。

浮気して後悔している人は多いものです。しかし、それは大切なパートナーである彼女や彼氏を失って初めて実感するもの。そこで浮気して後悔した事例をご紹介します。