浮気チェックの裏ワザまとめ

浮気チェックにはこんな裏ワザが!?

浮気チェック方法はいろいろありますが、あなたの彼氏や彼女が慎重なタイプの場合、証拠がほとんどないことも考えられます。しかし、ほとんどの人も盲点になるチェック項目があるんですね…

ありがちな浮気チェック項目とは

浮気チェックで誰もが考えつくチェック項目は決まっています。

  • スマホや携帯の履歴
  • スマホや携帯の明細書
  • パソコンの閲覧履歴
  • クレジットカードの明細
  • Suicaの履歴
  • カーナビの履歴
  • レシート
  • SNSなどの投稿

あげたらきりがないのでこの辺でやめておきますが、こう言った誰もが思いつくチェック項目の場合、浮気しているパートナーである彼女や彼氏も当然思いつきますので、先に手を打たれてしまって証拠が全く残っていないことも多いものです。

 

もちろん、履歴がキレイに消えているもの怪しいのですが、やはりそれで「浮気してるでしょ!?」と問い詰めても証拠にはなりませんから、言い逃れられてしまうか逆切れされて終わりでしょう。

 

しかし、ほとんどの人が見落としがちな盲点があるのです。

浮気の証拠は変換予測に残っている

スマホで文字を打ち込むと過去に打ち込んだ単語や短い文章が出てきますよね。あのことを変換予測機能といいます。もうお解りですよね。その変換予測のところに浮気相手の名前や浮気の証拠となる単語や言葉が出てくることがあるのです!

 

正直、ここまで気を付けて浮気をしている人はほとんどいないでしょう。また、消そうとしても結構難しい作業になるので「まぁ、ここまでは大丈夫だよね」と放置しているわけです。

 

全部チェックしても、あ〜んまでで50個しかありませので、そんなに大変な作業ではありません。
全く証拠が見つからない場合は、是非変換予測をチェックしてみることをおすすめします。